わたしにも、
できるかもしれない。
1ヶ月で10職種を体験する海外ノマド体験・ノマドニア。参加した人の81.4%は、IT以外の仕事から来ています。
参加費 36万円〜(税込)/早割なら一括31.8万円(税込・各開催期の開始80日前まで)
※渡航費・滞在費は含まれません
公式LINE登録で、全115ページのプログラムガイドが届きます
LINE登録の時点では、費用は一切かかりません
結婚相手は「付き合ってみる」。
衣服は「試着してみる」。
デパ地下では「試食してみる」。
なのに、住む場所は「一発勝負」。就職も「一発勝負」。
海外ノマドは、特別な人のものだと思っていませんか?
ノマドニアには、申込前にこんな言葉を書いていた人たちが集まっています。
「どんな仕事があるのかわからない」
「自分が向いている職種を知りたい」
「一緒にノマドをする仲間がいない」
「海外で挑戦する自信が持てない」
このページでは、その不安が実際どうだったかを、データと参加した人の声だけでお答えしていきます。
参加しているのは、どんな人たちでしょうか?
「もともとITが得意な人の集まり」ではありません。むしろ、はじめての人が多数派の環境です。
英語が話せなくても、大丈夫でしょうか?
公式FAQの回答をそのまま載せます——「This is や I want などがわかれば問題ありません。」(p.107原文)
ワークショップは日本語で行われます。運営もファシリテーターも日本語話者、終了後のコミュニティも日本語です(言語: 日本語=p.95比較表/コミュニティ p.81)。英語を学ぶ場ではなく、日本語で職業体験をする1ヶ月です。
パソコンが得意ではないのですが…
こちらも公式FAQの原文で——「複雑なPC機能は扱いません。タイピングやフォルダ管理、コピー&ペーストなど、基礎的なパソコンスキルは事前に身につけることを推奨します。」(p.107)
パソコンはMacでもWindowsでも大丈夫です。「Windows使いのノマドも多く半々くらいです」(p.109)。
渡航前には全3回のスタートダッシュ講座があり、準備の不安をみんなで解消してから現地に向かいます(p.79・p.105)。
ひとりで参加しても、浮きませんか?
ノマドニアは、同期として1ヶ月を共に過ごす設計です。「最初の一歩が最も肝心。同じ目標を持つメンバーと共に始めてみましょう!」(p.21原文)
そして、つながりは1ヶ月で終わりません。卒業後のコミュニティSlack「#01-聖地トビリシ」チャンネルには574名が参加しています(p.81スクリーンショット実数)。地域チャンネル・仕事募集・周年イベントが実際に動いているコミュニティです(p.81)。
「孤独感が弱まった」
語学・パソコン・持ち物・現地生活のQ&Aは資料に全部まとまっています
1ヶ月で、10職種を体験します
「ノマドニアは、1ヶ月で10職種を体験する海外ノマド体験です。」(p.16定義文)
中身は2つ。「試住」=1ヶ月間の海外暮らし体験。「試職」=10種類のリモートワーク体験です(p.25)。
体験する職種の例: WEBライター/動画編集/グラフィックデザイナー/WEBデザイン/WEBサイト制作/SNS運用/WEBマーケティング/広報/リモートアシスタント/コミュニティマネージャー(p.51)
1職種は2日構成。ワークショップは午前が中心で、午後は課題・観光・お仕事など自由に使えます(p.52-53。ジョージア会場は10:00-13:00=p.53注記)。詰め込み合宿ではありません。
ノマドニアはスクールではなくワークショップです(p.54)。10職種の中から適職を見つけようとしなくてOK(p.55)。要するに、「職業のテイスティングセット」です(p.60原文)。
「参加してよかったですか?」と聞きました
参加者アンケートの設問「Q. ノマドニアに参加してよかったですか」への回答は、★5が87.5%、★4が12.5%、★3以下は0%。平均は★4.83です(出典: 参加者アンケート・p.12)。
正直にお伝えします。「参加したら◯◯◯になれる」という保証はありません。
実際の卒業生は、3つのタイプに分かれます。
想像と現実に差タイプ
「想像していた好きなことはWEBデザイナーだったが実際にやってみて好きだったことはコーチングでした」
元のままタイプ
「会社員時代とはちがうシゴトの可能性を模索したが、実際にやってみて好きだったことは以前と変わらないマーケティングでした」
日本に戻って就職タイプ
「海外フリーランスに憧れましたが、実際にやってみた結果、安定した生活を望み、日本で就職しました。いまは体験したWEBライターで副業もしています。」
「なぜならば、それが人生だからです。体験を経て、自分の道を自分で決めることが重要です」(p.59原文)
「好き」だけではなく「好まない」も等しく見つけることが大事(p.58)——どのタイプになっても、共通しているのは、試したうえで自分で選んだ道だということです。わたしたちが約束できるのは、体験の機会と環境です。
試すかどうかも、資料を見てから決めてください
LINEで資料を受け取る(無料)はじまりは、みんな「ふつうの仕事」からでした
前のセクションの3タイプは、実在の卒業生の歩みにも重なります。Before→Afterは、良いところだけ選ばずそのまま載せます。
想像と違う「好き」が見つかった
「何となく出社し、愚痴ばかりの飲み会に行き、不毛な時間を過ごしていました」
営業職プロコーチ
好きな仕事は、元のままだった
「このまま働き続けるよりも「人生において大事な事がもっとあるんじゃないか」と感じていました」
動画編集動画編集
会社員×Webライターという道へ
「理由の半分は海外にどうしても行きたかったから。残りの半分はノリと勢いです」
高専卒業生会社員(Webライター)
「全ての不安がワクワクに変わった」
「ポジティブになった」
「わたしが変わった」
資料には動画版(公式Instagram)の案内もあります
はじめての海外ノマドに、ジョージアが選ばれる理由
ジョージアは「ノマドの聖地」と呼ばれ、ノマドニアのメイン開催地です(p.30)。開催実績は最多の37回(2025年8月時点・p.9)。
初めての人に効く5つの事実だけ挙げます(すべてp.31・注記ごと転載):
- 月7万円〜生活可能(※ノマドニア卒業生の実績より)
- ビザなし1年滞在ができる
- 世界治安ランキング11位・日本は8位(※NUMBEOによる統計)
- 日本人ノマドの人口密度が世界一
- ノマド1年目が挑戦しやすい環境
言い換えると——日本人の先輩がいちばん多い国です。
渡航前から、終わったあとまで
全3回のスタートダッシュ講座(開催7週間前/3週間前/1週間前の日曜21:00・p.78-79)。航空券や滞在先の不安をみんなで解決します(p.79)。巨大情報庫「ノマドニアDB」(渡航前マニュアル・持ち物リスト・滞在先情報など・p.80)。
10職種のワークショップ+ファシリテーターへの質問・相談(p.53)。ファシリテーターは延べ119名以上(20名掲載+他99+・p.63)。卒業生がファシリテーターになる循環があります(p.64)。
日本最大のノマドコミュニティ(p.81)・案件獲得教材・提携キャリアスクール(p.78)。
参加費は、先にすべてお伝えします
日本の大人向け海外プログラムの市場価格は、安くても100万円台と言われています(p.88)。
| プログラム | 料金 | 言語 |
|---|---|---|
| Nomad cruise | 約92万〜249万円 | 英語 |
| Remote Year | 約65万円 | 英語 |
| Hacker Paradise | 約50万円 | 英語 |
| WiFi Tribe(ジョージア開催) | 約41万円 | 英語 |
| The Unsettled Experience | 約40万円 | 英語 |
| ノマドニア | 31.8万〜41.4万円 | 日本語・職種不問 |
ノマドニアの料金明細
- 通常: 一括 36万円(税込)/6回払い 69,000円(税込)×6回・総額41.4万円(p.91-92)
- 早割: 一括 31.8万円(税込)/6回 62,000円×6回・総額37.2万円(p.94)
- 「各開催期の早割対象期間はワークショップ開始初日の80日前より以前です」(p.94原文注記)
- 「95.6%の方が一括払い料金でご利用いただいてます」(p.94)
かかるお金を、全部お見せします
| 項目 | 目安 | 備考 |
|---|---|---|
| 参加費 | 36万円〜(税込)・早割で一括31.8万円 | 上記明細(p.91/p.94) |
| 渡航費(航空券)・滞在費 | 参加費に含まれません | ご自身で手配。スタートダッシュ講座で相談できます(p.105)。同期と1人あたり家賃2万円の家具つき物件を借りた例もあります(p.83) |
| 現地生活費 | 月7万円〜 | ※ノマドニア卒業生の実績より(p.31) |
| パソコン | お持ちでない場合のみ | 整備済13インチMacBook Air(M2)115,800円(税込)・分割手数料無料の24回払いで月4,825円の例(p.112・掲載時点価格) |
資料を受け取ってから、渡航までの流れ
- LINEで資料(プログラムガイド)を受け取るこの時点では、費用は一切かかりません
- オンライン相談会に参加
- 選考に申し込む
- 結果通知
- お支払い選考結果通知後、1週間以内の入金で席を確保(p.96)。費用が発生するのは、ここが最初です
- スタートダッシュ講座
- 渡航
早割から逆算してみる
資料請求
早割は、各開催期の開始80日前までです。退職日や有休消化の予定が決まっている方は、そこから逆算してみてください。
よくある質問
英語が話せなくても大丈夫ですか?
「This is や I want などがわかれば問題ありません。」(p.107原文)
パソコン初心者ですが大丈夫ですか?
「複雑なPC機能は扱いません。タイピングやフォルダ管理、コピー&ペーストなど、基礎的なパソコンスキルは事前に身につけることを推奨します。」(p.107原文)
タブレットでも参加できますか?
「タブレットではノマドニアにご参加いただけません。」(p.107原文)
パソコンはMacとWindowsどちらですか?
どちらでもOK。「Windows使いのノマドも多く半々くらいです」(p.109)
開催地による違いはありますか?
「開催方式が違う他に、プログラムの内容や参加費に違いはありません。基本的には終了後のキャリア環境に優位性のあるジョージアを推奨します。」(p.107原文)
相談会への参加は必要ですか?
はい。選考申込には公式LINE登録とオンライン相談会への参加が必要です(p.96)
渡航費・滞在費は参加費に含まれますか?
含まれません。航空券・滞在先はご自身で手配いただきます(p.105)
やってみないとわからない、ならやってみましょう。
「いつのまにか未知の世界に飛び込む勇気を忘れた大人がたくさんいます。過去の私たちもそのひとり。」(p.17)
最初の一歩は、渡航でも申込でもありません。資料を1冊読むことです。LINEに登録すると、全115ページのプログラムガイドが届きます。
登録後すぐに届きます。しつこい連絡はいたしません
LINE登録の時点では、費用は一切かかりません